ミニツク 楽しいゆる活プログラム

受講者向けメニュー

ミニツクショップ

  • facebook
  • twitter
  • instagram

「ミニツク」は、フェリシモのおうちレッスンプログラムブランドです。
ミニツクの最新プログラム情報や、気軽にゆる~く楽しみながら、自分を少しずつ高める活動「ゆる活」な情報を発信します!
運営者:フェリシモ

手軽な習い事・お稽古のミニツク・ゆる活について
  • facebook
  • twitter
  • instagram

2017.12.21 カタログ編集長が本気で推したいプログラム TOP3

, , ,

  • LINE
  • twitter
  • facebook

こんにちは、スタッフ たにーです。
2018年も目前、ということで今日はうれしいお知らせがあります!
『ミニツク 2018新春保存版』が発刊になりました~! パチパチパチ

テーマは「2018年何する? ことはじめ。」

20171221sogokatarogu01_1.5.JPG

新しい年の始まりに、何かを始めてみたいと思っている、そこのあ・な・た! ぜひ、このカタログをご覧になってみてください。趣味から実用、健康まで、豪華53プログラムを掲載しています。

今回は、カタログ編集長Lに、「コレいいね!」とぜひ、おすすめしたいプログラムTOP3を教えてもらいました。53プログラムをすみずみまで見ている、編集長Lの独断と偏見によるTOP3! たくさんありすぎて選べない......と迷っていた方も、ぜひ参考にしてみてくださいね。


第3位「ゆるいヨガプログラム」
考え方のクセに悩む人は、ぜひ!

20171221sogokatarogu01_2.JPG もともと瞑想してみたいと思っていところ出会ったのが「ゆるいヨガプログラム」。テキストやカードで、ヨガを楽しめる内容でした。私自身がふたりの子を持つ、フルタイムで働くママなので毎日バタバタ......。ちょっと立ち止まって無になる時間がほしいな、という気持ちにぴったりの内容だったので思わずコレだ!と。ヨガと聞くと、むずかしいポーズや呼吸法を浮かべがちですが、本格的すぎない「心のヨガ」も大切にしているところも日々に取り入れやすそうです。

いいなと思ったもうひとつの理由が、以前「考え方のクセがついているね」と言われたことがあってドキッとした経験から。ゆるいヨガプログラムでは、そんな「考え方のクセ」や「思考の偏り」に気づけたり、他の考え方を自然に受け入れることができそうな気がします。運動としてよりも、心を整えるヨガとして、のんびり始めるのによいですね。


第2位「レザークラフト ダレスバッグ編 」
手づくりしたい人、育てたい人にはたまらない!

20171221sogokatarogu01_3.jpg 世の中には数多くのレザーバッグが売っています。ミニツクのレザークラフトで、わざわざ自分でレザーバッグを作りたい!と思う動機は何だろう? と、もんもんと考えていました。革好きさん?バッグ好きさん? そんな中、プログラム開発担当の「ダレス鞄」にまつわるエピソードを聞いたとき、「ストーリーがある」ことなんだと気づきました。革の色が美しいあめ色になって、手ざわりも心地いい。何年もクリームなどで大切にお手入れされ自分仕様になっていく。レザークラフトが好きな方は、自分で作ったものを大事に使い育てていくことや、その時間そのものに価値を感じる方なのかな?と思います。

今回の「新春特別版ミニツク」では、「レザークラフト ダレスバッグ編」を作ったあとの鞄を育てていく楽しみをお伝えしたくてできあがった新品のダレスバッグを、クリームやオイルをもみ込んだり、撮影前の1ヵ月間、実際に使用したりとどのように革が育ち風合いが出るのか挑戦してもらったんです。

さてさて結果は......、大事に使いすぎてあまり育たなかったんですけどね(笑)!いやーやっぱり自分の手で作った子は特別感もひとしおで! 作っても使っても二度楽しめるのは、なんともうれしいですね。


第1位「カリグラフィーレッスン」
初心者の作品ながら見栄えはバツグン!

20171221sogokatarogu01_4.jpg カタログの表紙候補にあがっていた「カリグラフィー レッスン プログラム」は、予想以上にフォトジェニックで感激しました。実際に表紙に使用するカリグラフィーのビジュアル作りを自分でもやってみたのですが、そのときの作品がコレ↓
20171221sogokatarogu01_4.5.JPG
どうでしょう? 初心者ながら、イイ感じではないでしょうか?(笑)
インクの付け方がむずかしくて困っていたとき、WEBサイトで「インクの入れ方 ヒント・コツ」を動画で見れたのもありがたかったです。そうそう、それ知りたかった! と、かゆいところに手が届く感じでしょうか。

センスがないと描けないかもと思っていましたが、意外とコツをすぐにつかむことができたのも推したいTOP1に選んだ理由ですね。カリグラフィーの文字、本当に素敵です。ちょっと自分が才能あるのではないかと錯覚するほど(笑)ちょこっと書き添えるのでもセンスアップしそうです。


番外編「おてらの癒やしシリーズ」
三度の飯より出汁(だし)が好き!

20171221sogokatarogu01_5.jpg おだしって基本だけど奥深いですよね。テレビでも、若いOLさんがお寺の料理に出会って心もからだも満たされて健やかになっていくドラマがありましたが、まさに「おてらの癒やしごはんプログラム」のテキストを実際に読んでみて納得しました!プログラムでは、6ヵ月かけて、おてらのごはん作りを通して自分に向きあい心を整える体験をします。
作るにも、食べるにも、自分に向き合う教えや気づきが魅力です。毎日ではなくて、月に2回の週末にやってみる、というのもやってみよう~と思えますね。

自分のからだをつくる「材料」や「料理」に、いつもより少しきちんと向き合ってみることで、心の満足度が断然変わることを知った「おてらの癒やしごはん」。欲深さや満たされない思いをクリアにするヒントがありそうです。同シリーズの、おてらのスイーツ作りを楽しめる「おてらの癒やし甘味プログラム」のスイーツも本当においしそうでした!


20171221sogokatarogu01_6.jpg

2018年何する? ことはじめカタログを見る

この記事をシェアする
  • facebook
  • twitter
  • LINE
この記事を書いたキュレーターは……
ミニツク スタッフ たにー

「ミニツク」公式アカウントをフォローする

▼Facebook

▼Twitter

この記事もオススメ!

プログラム一覧から探す アンケート、ギャラリー、商品情報などプログラムから探す

ホビー・クラフト
リフレッシュ
教養・スキルアップ
美・健康
暮らし