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毎月一口100円の寄付による参加をいただき、集まった基金で貧困からの自立、自然災害からの救済、復興など、世界各地で進められている活動を支援しています。1993年に基金を設立し、これまでにみなさまから寄せられた基金は累計で3.1億円を越え、59ヵ国249プロジェクトを支援することができました。(2018年10月現在) みなさまからのあたたかい思いは、世界各地の方々の笑顔につながっています。

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No.1
学ぶ機会のないシリア難民の子ども達へ 緊急教育支援(トルコ)
No.2
HIVと共に生きるシングルマザーによるカフェ・ビジネス
No.3
カンボジア「村の幼稚園」保育者育成支援
特定非営利活動法人
ホープフル・タッチ
特定非営利活動法人
エイズ孤児支援NGO・PLAS
認定NPO法人
幼い難民を考える会

2018年1月から地球村の基金で開校された農村地のテント教室ではほかに学ぶ機会のないシリア難民の子ども40名が勉強しています。彼らにとって唯一の学校であるテント教室を継続運営します

HIV陽性のシングルマザーがカフェ・ビジネスを始めるお手伝いをします。自らの力で家計を支え、子どもたちを学校に通わせる、そんな彼女たちの希望を実現する活動です。

保育施設がない農村に「村の幼稚園」を開設するにあたり、子どもたちに、基本的な礼儀作法、言葉遣い、保健衛生習慣、文字や数字を教える保育者の育成を目的にしている。

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No.4
難民キャンプのストリートチルドレンが学校に通えるように!
No.5
インドハンセン病コロニーにおける養鶏を対象とした小口融資事業
No.6
ルワンダのミヨベ地区における子どもの健康の改善
認定NPO法人
日本国際ボランティアセンター
特定非営利活動法人
わぴねす
特定非営利活動法人
ルワンダの教育を考える会

紛争の傷跡が残るスーダン国境に近い難民キャンプ。学用品や衣料品の支援、カウンセリングやスポーツ活動を通じて、保護者のいない「ストリートチルドレン」が学校へ通学できるよう応援します。

インドにはハンセン病にかかってしまったというだけで差別され、まともな職につけない人がたくさんいます。そんな彼らへ養鶏を始めるための資金を援助し、事業をサポートします。

ルワンダ国内の最貧困指定地区とされているミヨベにおける、新生児から5歳までの子どもたちの衛生教育を行い、また、健康な成長と発達を記録し、母子手帳に類似するものを試験的に導入します。
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